ID: 9395
icon ここにいるお兄ちゃん、お姉ちゃんたひ?
分類: 冥府の夜

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何でダメなの?

基本報酬

開始NPC: さぼっているエイザ
クエスト ステージ:
ロングビーチのゴールドタン港で待機中のマリアン・ノルエット、食事しているベリオン議員、料理を習うミカエラ・ユンエに冥府の石の使用量をアピールしましょう。
終了NPC: さぼっているエイザ
クエスト テキスト:
さぼっているエイザ: あら?ちょっと待て。 そういえば君、ハリハラ連合所属だよね?
待機中のマリアン・ノルエット: …
食事しているベリオン議員: …また始まった。
さぼっているエイザ: 可哀そうに……あんな遠くからここまで、何回も行き来するなんて、大変でしょう?涙で目が……。
さぼっているエイザ: ヌイア連合の兄ちゃん、姉ちゃんたち?何かやってあげたいと思わない? 私たちが往復する時に使った冥府の石が何個くらいだったか、覚えてるよね?
さぼっているエイザ: さあさあ。可哀そうなプレーヤーのお通りですよ。誠心誠意に。ね?
待機中のマリアン・ノルエット: 仕方ないですね。無限対戦であなた方が集まるきっかけを作ったのは私でしたし。50個ほど、出しましょう。
さぼっているエイザ: いやあ、やっぱりツインクラウンの皇太子妃!太っ腹~!
さぼっているエイザ: どれどれ……じゃあ、70個か。
さぼっているエイザ: しばらくここに来ることが多くなりそうだから、この姉ちゃんが特別にあげるんだよ?大事に使って。ね?
料理を習うミカエラ・ユンエ: 私ですか?私は……。
料理を教える優しい料理人クッカー: お前の冥府の石が入った袋を見たことがある。足りないのか?
料理を習うミカエラ・ユンエ: はい。50個では……少なくともあと10個は手に入れないと……。
練習中のイサン王子: お嬢さん、今なんと?!
待機中のマリアン・ノルエット: ユンエさん?!それで足りないんですか?
さぼっているエイザ: いや、まて。じゃあ、アンタは何個でここまで来たの?!
練習中のイサン王子: 3個だ!
さぼっているエイザ: なにい?!私は30個くらいは要ると聞いて、密航したんだよ!?
だからあの金持ちの王子なんかはベロエの黄金の瓦でも一つ売って来ただろうなと思っていたのに?!
食事しているベリオン議員: ……騙されたのでは?誰かが東と西大陸の関係をいいことに騙したとか。
さぼっているエイザ: 分かった、分かったよ!子供の旅費まで絞る必要はないでしょう。
料理を習うミカエラ・ユンエ: あ、いや、そうではなくて、墓参りするにはテレポスクロールを作っておく必要があるので……。
さぼっているエイザ: 大丈夫。しまって、しまって
食事しているベリオン議員: すまないが私は定期的に元老院に報告しないといけないので……
さぼっているエイザ: ええ~ケチ!
待機中のマリアン・ノルエット: ツインクラウンとグィオニードは協定を結んでますし、交通支援はできるのですが……。
食事しているベリオン議員: いいのか?その協定はウィアードウィンド家を通して結んだもの。ノルエット家とは無関係のはずだが?
待機中のマリアン・ノルエット: 確かにマリアノープルの御三家は競争関係にありますが……私はもう、ツインクラウンの皇太子妃でもあります。 便宜を図るのは当たり前のことです。
さぼっているエイザ: ねえ、聞いた?あれが、政治というものだよ?坊や
練習中のイサン王子: ふむ…。
食事しているベリオン議員: いいだろう。20個、私の持ち物全部だ。
レベル: 55
繰り返し回数: 1



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